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2008-12-03

注意すべき風邪

  • 普通の風邪は、きちんとした養生をすれば、ふつう3〜5日間くらいで自然に治るものです。しかし、なかにはいつまでたっても治らなかったり、別の病気の症状だったりすることがあります。
  • ここでは、そうした気をつけた方がいい風邪の症状を知りましょう。そして、これはと思うときは、すぐに医師の診察を受けるようにしたいものです。
    1. 長引く倦怠感
    2. ひどい喉の痛みを伴う高熱
    3. 呼吸が苦しく、ぜいぜいする
    4. 耳が痛い
    5. 乾いた咳が長く続く
    6. 二週間以上咳が止まらない
    7. 黄色い鼻水が長く続く
    8. ひどい下痢や腹痛がつづく

風邪について

風邪についての総論です。まずこちらからご覧ください。
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風邪を引いたら

日本人は、年に平均して5〜6回風邪を引くそうです。ついに風邪を引いてしまったら、どんなことに注意すればよいのでしょうか。風邪の引き始めにするとよい養生法について解説します。
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風邪がこじれたら

風邪がこじれると、長引いたり、症状が重くなったりして大変です。そんなとき、どうしたら少しでも体を楽にできるか、解説します。
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風邪に負けない体づくり

風邪は、引かないにこしたことはありません。また、普段から体を丈夫にしておけば、風邪を引いても回復が早くなります。
ここでは、風邪に負けないよう、免疫力をしっかりつける養生法を解説します。
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注意すべき風邪

風邪のなかには、リスクの高い注意すべき病気が潜んでいることがあります。注意すべき風邪の情報を知り、油断せず、気になったときはすぐに医師の診察を受けるようにしましょう。
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風邪と自然療法

風邪に対しては、昔からいろいろな形で治療法が伝わっています。ここでは、風邪に対して、どんな自然療法があるのかご紹介します。
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